『週刊文春』に乾内科クリニックが紹介されました。

7月26日発売の『週刊文春』(8月2日号)の「負担の少ない大腸内視鏡検査・ESD」という特集で乾内科クリニックが紹介されました。
 
大腸がんは日本人に多い病気で、死亡数は女性で1位、男性で3位となっています。しかし、早期に発見して適切に治療することで根治することができます。乾内科クリニックでは苦痛の少ない高精度な内視鏡検査で「がんの早期発見」を行っています。これまで大腸内視鏡検査を受けたことがない方、以前に大腸ポリープを指摘されたことのある方、大腸がんが心配な方は当院にご相談ください。
 
 
 
 
 
 
 

『週刊東洋経済』の取材を受けました。

『週刊東洋経済』の医療特集企画において、「胃がんリスク検診」の現状に関して当院が取材を受けました。
「胃がんリスク検診」とは血液検査によって胃がんになりやすさを調べることができるものです。乾内科クリニックは、ピロリ菌治療の専門施設として10年以上前から積極的に導入し、豊富な診療実績があります。ピロリ菌や「胃がんリスク検診」について何か気になることがございましたらお気軽にご相談ください。
なお、この「胃がんリスク検診」に関する記事は『週刊東洋経済』(2018年5月26日号)の特集「医療費のムダ」の中に掲載されています。

『週刊ポスト』で乾内科クリニックが紹介されました。

本日発売の『週刊ポスト』(4月6日号)の「名医が自ら受けている本当に意味のある医療検査」という特集記事の中で、乾内科クリニック院長の乾正幸医師が内視鏡検査のスペシャリストとして紹介されました。また、胃がんのリスクを調べる「ABC検診(胃がんリスク層別化検査)」を受けられる病院として乾内科クリニックも紹介されています(週刊ポスト2018年4月6日号
 
乾内科クリニックで行っている「ABC検診」は3分程度で済む血液検査で、ピロリ菌の感染状態から胃がんのリスクを推測することができます。ピロリ菌感染が胃がんの主原因であることがわかっていますので、当院ではピロリ菌感染者に対してピロリ菌治療(除菌治療や適切なフォローアップ)を行っています。
 
胃の症状でお困りの方や、胃がんやピロリ菌が心配な方は、ぜひ一度ご来院ください。
 

8月31日の上毛新聞に乾内科クリニックが紹介されました

2016年8月31日の上毛新聞で、乾内科クリニックが取り組んでいるABC検診(胃がんリスク検診)と経鼻内視鏡検査が取り上げられました。

記事はこちらです↓
 
毎年9月は「がん征圧月間」です。がん撲滅のためには、一次予防(がんにならないようにする)と二次予防(早期発見・早期治療)が大事です。自覚症状がなくても、がん検診を定期的に受けるようにしましょう。

『週刊ポスト』に乾内科クリニックが紹介されました。

『週刊ポスト』(平271116日発売号)の「医師が選んだ胃カメラの名医120人」に、乾内科クリニックの乾純和院長と大和田進医師が紹介されました。

乾内科クリニックでは苦痛の少ない内視鏡検査による迅速・正確な診断と治療を行っています。お気軽にご相談ください。

 


『広報高崎』(5月1日号)に院長の「検診のススメ」が掲載されました

今年度から、高崎市のピロリ検診の対象者が20歳、25歳、30歳、35歳に拡大されました。採血によりピロリ菌の抗体の有無が分かります。費用は無料です。詳しくは『広報高崎』(5月1日号)をご覧ください。

↓PDFでご覧いただけます

http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2014042400016/files/2651-8.pdf