「日本がん検診・診断学会」で発表を行いました。

2017年8月26日(土)に,広島で開催された「第25回日本がん検診・診断学会総会」において下記の発表を行いました。 <セッション>一般演題Ⅳ「がんのリスク・予防」 <演題名>血清ABC分類と内視鏡ABC分類による「ハイブリッドABC」を用いた胃がんリスクの層別化 <発表者>乾 正幸、ほか

研究論文が掲載されました

2017年5月発行の『日本ヘリコバクター学会誌』に以下の論文が掲載されました。

乾 正幸, 大和田 進, 乾 純和, 近藤 裕子. ラテックス免疫比濁法を用いた 血清Helicobacter pylori抗体検出キットの実地臨床における有用性の検討-EIA法およびCLEIA法キットとの比較解析-. 日本ヘリコバクター学会誌 2017; 19(1): 33-42

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