クリニック紹介

院長挨拶

乾内科クリニック院長の乾正幸です。

乾内科クリニックは「患者さんのための医療」を信条に、地域の皆さまに信頼されるクリニックを目指し1982年に高崎市に開院しました。内科全般の診療に加え、当時は先進的であった内視鏡検査やピロリ菌治療を専門とし地域医療に取り組んでまいりました。そして2017年3月に父から乾内科クリニックを継承し新築移転いたしました。

私は信州大学医学部を卒業後、大腸内視鏡の世界的権威である工藤進英先生に師事し昭和大学横浜市北部病院およびその関連病院において内科医、消化器内科医として診療・研究に邁進してまいりました。そして消化器内視鏡の専門施設である昭和大学横浜市北部病院消化器センターや秋田赤十字病院消化器病センターでの診療経験において最新かつ高水準の内視鏡技術を培いました。2009年からは地元である高崎市に戻り、高崎総合医療センター、老年病研究所附属病院に勤務し地域医療に従事してまいりました。

乾内科クリニックでは一般内科診療に加え、高度な内視鏡技術を生かして安全で正確な苦痛の少ない内視鏡検査(胃カメラ・大腸カメラ)を行っています。また、ピロリ菌の専門施設として、これまでに数万件のピロリ菌診療実績があります。これからも皆さまに安心して医療を受けていただけるよう精進してまいります。ご不安やご心配なことがありましたら、いつでもご相談ください。

院長 乾 正幸

地域の皆さまへ

乾内科クリニックでは、ご来院いただいた方おひとりおひとりに満足して医療を受けていただけるよう、皆様との「信頼関係」を築くことを大事にしています。言葉を交わさないと分からないこともありますので「ささいなことかも?」と思われることも気兼ねなく医師やスタッフにお伝えください。

施設・設備

待合室

診察室

処置室

中待ち

内視鏡室1

内視鏡室2

内視鏡スコープ

内視鏡洗浄器

心電図・脈波測定器

エコー室

X線室

中庭

マルチトイレ

エントランス

バス停

駐車場